大植良太郎被告の逃走ルートを考察してみた

シルエット 大阪

富田林市、岸和田市に次いで東大阪市でまた被告が逃走するニュースです。

11月9日午前3時59分

11/9午前4時前、検察事務官3人に車で護送されていた時に「手錠がきつい」と言い、事務官が左手だけを外したところ車内で暴れだし、右手に手錠をしたまま東大阪市新町の路上で車から逃走したということらしいです。

男は身長171センチ、やせ型、坊主頭、紺色シャツ、迷彩柄ズボンで裸足。

逃げた場所は東大阪市新町18番

護送中の車から被告逃走ってすごいな…

Googleマップによれば南下して枚岡警察署に連れていく途中だったのですね。

ということは南側には逃げないだろうし、西側は恩智川があるので橋を渡る必要があるため、逃走ルートは北か東しかないのではないでしょうか。自分なら監視カメラの多い大通りには出ずに、東の住宅街のまだ就寝中の民家に忍び込んで服装を整え、自転車、バイクなどの逃走手段を手に入れるかな…。

東に逃げれば生駒山ですね。手錠したままでも切断できる機械が東大阪の工場にはたくさんありそうです。しかし覚せい剤をキメたまま、そういう判断ができるかなあ。

まとめ

さて、大阪府警による失態はいつまで続くのでしょうか。

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